ネタバレには一切配慮しておりませんので、ご了承下さい。
拍手をして下さっている方、お礼も無しで申し訳ありません!!本っっ当に有難うございます!!

--/--/-- --  --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013/04/29 Mon  20:34
●DIABOLIK LOVERS コミック 【Sequel アヤト・ライト・スバル編】 感想

Sequelの後編、今回は忘れずにフラゲする事が出来ました♪
前回以上に話の流れを書きすぎて、ネタバレ全開状態になっています^^;
感想とは言えない、ただの内容バレでスミマセン
3人の前半の内容は、こちらにアップしています→Prequel

【スバル編】南條パピ子さん
登校中の車内で遊ばれるユイを助けたスバル。(そんなに怖い人じゃない…?)
→晩餐の時間。スバルを呼びに行ったら、棺桶の中に引き込まれ…!?
→「暴れるな。お前はここでオレと寝てろ」…無防備な可愛い寝顔。
→スバルを追って薔薇の所へ。嫌いな白薔薇。「オレにも薔薇にも近付くな!」
→『穢れる!』…破壊衝動。銀のナイフ。自分の不味い血。ユイに「吸わせろよ」
→(少しでもスバルくんを癒せますように。)「これ以上吸ったら止まらなくなる…」
→傷付いたスバルの手を握るユイを、抱き締めるスバル。(これは…何だ―?)
→地下牢のクリスタの絵。スバルが母親似と知る。帰り道で繋ぐ手は、優しい。
→窓からスバル(笑)いきなりベッドに押し付けられても、ユイは抵抗しない。
→「人間はただのエサだ。…けどお前は…、お前だけは…」
→その後、どこかへ行ってしまうスバルを追い掛けるが、引き止められない。
→以前に交わした約束を、ここで使うスバル。―キス。「…いい子で待ってろ」
→スバルの身を案じて、ユイは必死に祈る。
→無事に帰還したスバルが語る、白薔薇と呼ばれたクリスタの話。
→月下美人を狙う狂気を根絶やしに行くスバルへ、一緒に行きたいと願う。
→「これからオレと同じ永い時を生きろ。オレの傍でずっと。…愛してる」
→―オレはお前を、永遠に離さない―。

【ライト編】Caraweyさん
子供の頃の夢。コーデリアがライトの目の前で、他の男と…
→イケニエのハナヨメ。「イケニエに愛を捧げるバカがどこにいるんだ」
→翻弄される日々。湖で溺れたり、ライトの言う『あの人』の事が気になる…。
→外で手錠され、おまわりさんゴッコ(笑)ユイが逃げても、代わりは居る発言。
→「自惚れるなよ。自分が特別だって」…全て自分にして欲しいとユイは懇願。
→ライトに翻弄され続け、ユイの心は限界。手首にカミソリを…。
→突然現れたライトが「手伝ってあげるよ」って、ブシュッ!!(|||Д|||;)
→涙するユイに、一転して優しくなるライト。「愛してるよ…ユイ」…優しいキス。
→わざとだと分かっていても、逆らえない。むしろ嬉しいとさえ思ってしまい…。
→夢の中でユイを呼ぶコーデリアの声。『貴女はただの入れ物』
→傍で寝ていたライトに、「コーデリアって知ってる?」…豹変するライト。
→「憎くて憎くて愛しい、ボクの母親」と言われ、絶対身体を渡したくないと思う。
→段々とヴァンパイアに近付いて行くユイの身体。覚醒―。
→レイジから貰った薬物で、コーデリアに乗っ取られる前に、死を選ぶユイ!?
→「死にたいのなら、ボクの手で殺してあげるよ」死を与えるのは、愛の証…。
→他の男のモノだったから、コーデリアが欲しかったらしいライト。
→ライトの中で、コーデリアは既に死んだ。今もどこかで生きていたとしても。
→「本物の愛を手に入れたせいかな?ユイちゃんのおかげだよ」―永遠の愛を。

【アヤト編】須坂紫那さん
『一番じゃないアンタはいらない。用済みよ』…夢の中のコーデリア(&リヒター)。
→…最悪な夢から目覚め、料理中のユイを後ろからギュ~ッ
→子供っぽくて可愛いアヤトに、母親の事を聞いた途端不機嫌に…。
→気を取り直して料理の味見をさせてあげようとしたら、アヤト真っ赤になる^^
→恋でも愛でもないかも知れない、この関係。(それでも私は…。)
→夜、眠れないカナトが部屋に来る。何だか雰囲気が怖い
→ココアなんかより、ユイの血を求めて…!?頭を打ち、遠のく意識…。
→アヤトのお陰でカナトに吸血されなかったが、お仕置きで首を絞められる。
→「オマエはオレのもんなんだよ」…既に心はアヤトのものだと、気付かない。
→完全にアヤトのものになってしまった日から、一度も吸血されてなくて…。
→ユイの前に現れたリヒター。「コーデリア…」急に脈打つ心臓。
→リヒターを追い返し、久々の吸血。『アイツ』と同じ味…!?―『コーデリア』―。
→覚醒の時を待ち、リヒター再び。ヴァンパイアの長になる決意をするアヤト。
→リヒター&父親を倒し、ユイの血を得た新たな長が誕生。
→ユイのドレス姿を気に入るアヤト。2人だけの結婚式。
→「一生オレに、オレだけに血を捧げろよ」…幸せそうな表情のユイ。。。

前回はある程度省略して書いていたはずなんですが、今回は省略どころが分からなくて、どれもやたらと長くなってしまいました
アヤトとライトはゲームの方でも賛否両論が多そうなのですが、ラストはどれもユイが幸せそうに見えるEDを選ばれていて、良かったのではないかと…。
何だかライトの「ユイちゃん」呼び、絵で見てもかなり好きです^^
通常が「ビッチ」だから、余計に「ユイちゃん」が良い響きに聞こえるんだ(笑)
ちなみにユイは、同い年のアヤトと一緒にいる時に見せる表情が、一番可愛いと思うのですがどうでしょう?
アヤトも甘えている時は、メチャメチャ可愛いと思うんですけどね~♪
スバルはホント、良い意味でヴァンパイアだって事を忘れそうな勢い…!
一応年下だけど特に後半辺りは、もはや普通にカッコイイお兄さんでしょ

↓もしも記事が参考になりましたら、ポチッとして頂けると嬉しいです!
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
Comment
    
    管理者にだけ表示を許可する

最新記事

ツイッター

視聴アニメ・プレイ中ゲーム・購入CDを中心に、色々と呟いてます(笑)
2015.11月~始めてみました♪
↑フォローの際に一言お声を掛けて下されば、喜んでフォロバさせて頂きます!

カテゴリ

RSSリンクの表示


●AMNESIA ドラマCD 【ひとつ隣のアムネシア】 感想 <<         ホーム         >> ●AT-X 【浪川大輔のヤバい!たのしくなってきちゃった!】 #3 感想
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。