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2016/05/18 Wed  23:50
●BLが大の苦手だった人間が、後にBLにハマる可能性はあるのか否か?【後編】

いや、もう続けなくていいよ?って感じではありますが、前回中途半端なところまで書いちゃったので、後編行ってみようと思います^^;

あんだけBLは無いわー…って思ってたんですが、無理やりなリハビリ(?)を経て辿り着いた先が、まさかのBL中毒(爆)
あれ?私もう全然大丈夫かも??って思った時に真っ先に手を出したのが、大量のBLCDでしたね。
もう最初の頃は、何でもOKな人になっちゃってたのです(笑)
どんな作品であろうが、声優さんは誰であろうがOK!
とにかくBLCD聴いてみよー\(^^)/…みたいな。

わざわざ電車で東京の某有名なツタヤにまで通い詰めて、BLCDめっちゃレンタルしましたとも。
店員さんの目が恥ずかしくてたまらんかったけど、そこ日本一の品揃えで有名でしたので…。
廃盤になってるやつでも、普通に置いてありましたし。
従って、古いのはレンタルして、新作は予約して買う日々を送っておりました。
正直BLCDを初めてちゃんと聴いた時、なかなかに衝撃的でしたよ。

声優さんって、スゲー!?((( ;゚Д゚)))ガクブル

こっちでは聴いた事もないような可愛い声出してるけど、アニメの方では、超クールなカッコイイキャラやってたりしますしね。
あとコレ、どういう状況で収録してんだ??みたいなのもあったりして、違う意味で面白かったり(笑)

色々と新しい発見があって、暫くは大分BLCDにハマってたんですが、何でだろう…。
別に飽きて来たとかではないのに、次第に聴けなくなって来るのだ
自分の好みがハッキリして来たからなのかも知れません。
元々は大好きな声で、今でも大好きな声優さんだったりするんですが、BL系の出演となると別で、苦手かも…って思う声優さんが結構増えてしまいました^^;
これに関しては、ちょっと失敗したかなぁ…と思わなくもないです。
そんなになるまで、聴かなければ良かったかも…orz

そして勿論、BLCDと同時にBLゲーも程々にやりました。
あまり中身のないライトなBLゲーから、個人的には魂が抜けかかるレベルのBLゲーまで(笑)
数は少ないながらも、一部の作品はホント心底やって良かったと思っています
正直、あの時BLに手を出すキッカケをくれた声優さんと作品に感謝する勢いで、神ゲーに出会ったと思ってますからね。

…っていうか、結局何が言いたいのかといいますと。。。
どんなに苦手だと思っていても、最初に出会った作品が何かによっては、BLに対する認識が大きく変わる可能性があるという事です。
相当な苦手意識を持ってる場合は、間違って安易な設定のBL作品に手を出しちゃうと、精神的なダメージを受けるだけになってしまうかも知れませんが

この作品、主人公が女の子でも良くね?(ー'`ー;)ムムッ

みたいな作品は、元々BLが苦手だった人には要注意かも…。
昔の作品だと、結構こういうのが多かった気がします。
でも主人公が男である事に意味があったり、男ではないと生きて行けないような世界観だったりしたら、うっかりハマれる可能性もあるかも知れません。
たとえ相手が男であっても、好きになってしまう事に違和感のない作品とかありますし。
なので、BLはちょっと気になってるんだけど…っていうような方だったら特に、色々とリサーチした上で良質のBL作品に是非出会ってみて欲しいですね♪
場合によっては、すんごい素晴らしい作品が眠ってるかも知れませんよ…!?なんて(笑)
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Comment

☆ PS2オリジナルのBLゲームを二本

こんばんは。

BLゲームなら、PS2の『きみスタ~きみとスタディ~』を持っています。
舞台は学園、主人公は新任教師で、
攻略対象は、五人の生徒、先輩教師、学園理事長、和菓子職人です。
選択肢の出現回数が多く、攻略人数も八人と多いので、楽しかったです。
全体的に、恋愛の場面は少なく、学園内外での、小さな事態が中心です。
藤代和仁という、ほのぼのしているように見えて、ストレスが大きい、
40歳の和菓子職人が気に入っています。身近にいそうな感じが常にします。

ほかに、TAKUYOさまから発売された、
男性向けゲームの、PS2『鳥篭の向こうがわ』があります。
舞台は夢世界、主人公は高校二年生で、
絵や音楽の効果により、ほんとうに、夢の中にいるような感じになります。
攻略対象十人のうち、設楽というキャラクターが男性です。
公式ホームページ・キャラクター紹介欄の、右から二番目に載っています。
ある手順を踏まないと、攻略できません。

☆ Re: PS2オリジナルのBLゲームを二本

>諸派さんへ

こんばんは~、コメント有難うございました!

私はどちらもタイトルくらいしか知らないのですが
BLゲーは攻略対象が結構多いか、逆に物凄く少ないか…って印象がありますね。
10人ってのは、さすがにあまりないかも知れませんが…^^;
PS2でしたら、そして僕らは、…and he saidってのが、何だか面白かったな~と記憶にあります。
R-18もいいんですけど、CS版のBLゲーってのも、なかなか良いものですよね♪

☆ ゲームへの興味とコメントの補足

返信ありがとうございます。

『そして僕らは、…and he said』というゲームは、
まったく知らなかったのですが、公式サイトなどを見て、興味がわきました。

また、『鳥篭の向こうがわ』は、誤解されているかもしれないので書きますが、
男性の攻略対象は一人だけで、ほかの九人は女性です。

☆ Re: ゲームへの興味とコメントの補足

>諸派さんへ

こんばんは~、コメント有難うございました!

そうですね…全員男性だと勘違いしていました
でも攻略対象10人ってのは、かなり凄いですが(笑)
そして僕らは…は、もう何年も前にやったので、その時は凄く面白かったですけど
今やったらどう感じますかね…^^;
でももし機会があれば、是非♪
    
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