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2014/09/13 Sat  20:02
●ビズログ&ガルスタの、【コドリア・戦ワル・学園K】ゲーム収録後インタビューを読んでみた。

今回のビズログ&ガルスタ10月号って、やたらゲーム収録後のインタビュー記事が多かったので、その中で気になった作品だけピックアップしてみました。
ネタバレは、多少あると思います。

【Code:Realize ~創世の姫君~】
ルパン→まず収録に3日以上掛かったという事なので、ボリューム多そう?
ルパンは何事もそつなくサラッと決めているようなタイプかと思いきや、エルロック・ショルメ(探偵)には常に上を行かれてるようで、ちょっと意外…。
色々な力関係は、ショルメ>ルパン>>>>インピーって感じなのかな?(笑)
あと前野さんがあそこまで言うくらいの、ルパンの『絶大な包容力』に期待大

ヴァン→感情を表に出さないヴァンの時折見せる素顔…気になる!
ヴァンルートのキーワードって『復讐』ですが、復讐に全てを捧げているようなキャラが行き着く結末って、相手を殺して『復讐達成!!』でハッピー♪…じゃないですよね、乙女ゲーだと^^;
なのでラストの展開が一番読めなくて、面白そうな予感。

フランケン→研究者として取り返しのつかない罪を犯しているっていうのが、一体何の事なのか分かりませんが、柿原さんが仰ってた『カルディアの体に巣食ったのは…』って表現が気になるところ。
主人公が猛毒を宿す事になってしまった原因に、大きく関わっていたりして?

インピー→森久保さんが楽しすぎて抑えるのが大変って仰ってたのは、CDを聴くと良く分かります(笑)
こういうキャラには、真面目モードの時とのギャップが大いに光りそうですね^^

サン→平川さんにとっての印象的なシーンが、サンの仮面が剥がれて行くところって事で、どう豹変するのか楽しみすぎます♪
ただ、『切なくて辛い』と表現されている辺り、私が勝手に予想している、黒く豹変する系ではないのかも知れません^^;
生と死に一番関わっているルートらしいので、やっぱり5人の中で唯一攻略制限がありそうな気がします。

【戦場の円舞曲】
アベル→恋愛には興味なさそうでいて、好きになっちゃったら主人公にどっぷりタイプ…!
ツンデレデレ系なんでしょうか?^^
王道なシリアスルートの中で、初々しい恋愛模様を見せてくれるっぽいです。

パシュ→ただ元気なだけじゃなく、何か抱えているモノがあるようです。
それでもやっぱり、一番のいじられキャラ担当かと♪
石川さんが仰ってた、パシュとは『青い恋愛』ってのは、何だかメチャメチャ想像しやすい気がします。

ラスティン→彼も秘密を抱え捲くってるキャラなのか(笑)
インタビューを読んでいると、一見ナンパなキャラによくある、本気になりそうになると一歩引いてしまうようなタイプなのかな~なんて思ってみたり^^;
あのチャラさが、何かを隠す為の武装にしか見えなくなって来たような、別にそうでもないような…、どっちだろ??

ニケ→穏やかで優しいニケですが、小野さんの仰ってた『そんな彼も…』実は何かあるみたいな言い方をされていました。
本来のニケとは真逆な、醜い感情や激情に駆られる瞬間があったりするんでしょうかね?
…どう見てもそんな雰囲気はありませんが、確か最初の頃の情報で、ニケは攻略制限が必要(?)みたいな事が書いてあった記憶があるので、最も計り知れないキャラなのかも知れません。

ティファレト→過去の自分と対峙して葛藤するキャラ…。
たとえば過去の自分に囚われているとかで、主人公がいなかったら一生救われる事のなかったキャラなんでしょうかね?^^;
あとは凄く秘密の多いキャラのようですが、そもそも謎の男が『謎担当』じゃなかったんでしょうか?(笑)

ヴィルヘルム(※元謎の男)→まさかの絶叫キャラ!?
それだけ緊迫したシーンや危機的状況に陥るシーンが多いのか、別にそういう場面での絶叫じゃないのか分かりませんが…。
あの外見で、意外とやんちゃキャラなのに刺激的な恋とか、本気で楽しみです!
『刺激的=大人な』って意味では、ないのかも知れませんけどね^^;
そういえば魔剣のヴィルヘルムは、相当やんちゃそうなキャラだったな…。

【学園K】
※こちらはガッツリのインタビューではないので、ちょっとだけ…。
クロはゲームの中でも、『一言様×∞』って言ってそう(笑)
『恋愛』が加わる事で、特に伏見・周防・宗像辺りにとっては大きな変化が感じられそうですが、八田に関しては本編と大差ないってのが納得^^
7人中約半分が、主人公との恋愛を想像出来るキャラで、もう半分が全く想像出来ないキャラですよね
それと十束役の梶さんへのインタビューで、質問に対しての答え全てに、『本編ではもう死んでいるから…』の一文が最後に付いてて、切ないやら面白いやらで笑ってしまってスミマセン(笑)
まぁどう考えても十束は、乙女ゲー的王子ポジションの甘々キャラな予感
…というか、伏見・八田・鎌本の3人が同じクラス設定って!!
鎌本が2人の間に入って、毎日苦労してそう

以上になります♪
それと本日のネオロマイベントで、『Vita/PSP 遙かなる時空の中で6』&『Vita アンジェリーク(フルリメイク版)』が発表されましたが、みなさんはどう思われましたか?
私はあのビズログで公開された大正ものが、まさか遙か6だとは思いもしませんでしたし、キャストさんは遙か5からそのまま変わらずって事で、出来ればネオロマの初Vita作品は、完全に新規タイトルだったら良かったな~って思いの方が大きく、若干悩ましいです。
でも大半の方にとっては、嬉しい情報なんでしょうね^^
私も最終的には、ノリノリで買ってるのかも知れませんけど(笑)
ただ初代アンジェのリメイクは相当懐かしいので、結構気になっています♪

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